化粧ノリに影響する鼻の黒いポツポツ

鼻に角栓が溜まって黒いポツポツが目立つと、化粧ノリに影響がでます。顔全体が一回り暗いトーンになってしまうからです。

毎日しっかりお手入れしているつもりでも、時間とともに黒いポツポツがでてきます。

私は主にシートタイプの、鼻に貼って角栓をごっそりとるものを使っています。シートに角栓がたっぷりつくので、取れた実感がなんともいえないです。取り残しはピンセットで取り除き、きれいにするのが習慣です。一気にごっそりととるので、翌日の化粧ノリが目に見えてわかります。鼻の黒いポツポツがなくなるだけで顔全体が明るい印象になります。

ただ、この方法をずっと続けてきたので最近困った事態になっています。明らかに毛穴が開きっぱなしになって、角栓がなくても目立ってしまっています。

鼻パックの問題点について、このサイトで詳しく知るきっかけになりました
鼻の黒い点々を取る方法.jp

もう、開いてしまった毛穴は手遅れですが、他の方法も試しているところです。ピーリングやオイルで溶かすものもありますが、ごっそり取れる実感がなく物足りないです。本当に取れているのかもいまいちよくわかりません。

毛穴の開きにとっては良くないと分かってはいるのですが、今でもやっぱりシートタイプのケアが一番スッキリします。このままだと毛穴がどんどん大きくなっていくのが悩みです。

子供の頃に腰を痛めた

私が最初に腰を痛めたのは、小学生の時です。

あれは忘れもしません、え〜と・・・

小学校の時に縄跳びを友達と練習していて、2重とびが結構得意なつもりでした。

得意なつもりではあったんですが、多分すごく負担のかかる飛び方をしていたんだと思います。
飛び方というよりは着地の仕方が下手くそで、かかとからドンドンと地面に叩きつけていたのかもしれません。

その衝撃がモロに腰にきたのです。。

そして、ある瞬間、急に立てなくなるほどの痛みが!

子供の頃ですから、傷も浅く、回復力も高かったのでしょう、数日で治ったのですが、あれは紛れもなくぎっくり腰だったんですよね、今思えば。

実はこれ、私だけでなく、一緒に練習していた友達もぎっくり腰をやっていました。

それから、縄跳びでもう1〜2回は同じようなぎっくり腰をやりました。
それ以来くせになってしまったんでしょうね、、時々腰に負担がかかるとぎっくり腰を発症するようになってしまいました。