子供の頃に腰を痛めた

私が最初に腰を痛めたのは、小学生の時です。

あれは忘れもしません、え〜と・・・

小学校の時に縄跳びを友達と練習していて、2重とびが結構得意なつもりでした。

得意なつもりではあったんですが、多分すごく負担のかかる飛び方をしていたんだと思います。
飛び方というよりは着地の仕方が下手くそで、かかとからドンドンと地面に叩きつけていたのかもしれません。

その衝撃がモロに腰にきたのです。。

そして、ある瞬間、急に立てなくなるほどの痛みが!

子供の頃ですから、傷も浅く、回復力も高かったのでしょう、数日で治ったのですが、あれは紛れもなくぎっくり腰だったんですよね、今思えば。

実はこれ、私だけでなく、一緒に練習していた友達もぎっくり腰をやっていました。

それから、縄跳びでもう1〜2回は同じようなぎっくり腰をやりました。
それ以来くせになってしまったんでしょうね、、時々腰に負担がかかるとぎっくり腰を発症するようになってしまいました。